では、グダグダに言わず始めましょう。
去年のレア役と番外編(全3回の3回目)。
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| 9月30日 1の三色同刻 2025年の三色同刻はこれっきり 二盃口と比べて三色同刻はやはりレアである |
「マジックをしないマジシャン」であるテツローが人生の終わりに向けて、ボブ・ディラン、演芸舞台、写真、海外旅行、麻雀、電子ガジェット、自分の思い出等々をやたら長い文章で書き散らかす終活ブログ。ちなみに文字が多めで画像のほとんどない昔のブログはこちら → http://m-tetsuro.tumblr.com/
昨年 縁のあったレア役から特定の一局を取り上げて、詳細に語るシリーズその2。そして、第2回なのにいきなりの最終回。
最終回の原因は前にも書いた「過去の牌譜が読めない」という問題。天鳳の運営さん、過去の牌譜がどんどん読めなくなってるの、なんとかして下さい。お願いします。
とりあえず今回もブログのリハビリで、画像多めのさくさく型ポストと参ります。
人になんと言われようと、私は未だに「鳥山明亡き世界」の哀しみからは完全に脱しきれてはいませんが、でもまあ、日々は日々でちゃんと生きてます。
やるべきをやり、やらざるをやらず、楽しみを楽しんで、食べる時には食べて、寝る時には寝る。つまりは、そういう普通の日常。
そういう中にあって、「ちょっと珍しい」では済まされないある種の「奇跡」を体験したので、ちょいとご紹介。
ええまあ、例によって麻雀の話ですけどね。