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2017年4月3日月曜日

ジャムコントに出てました



「人が足らないんです」というひこーき雲・佐藤くんの要請に従って、久しぶりに「ジャムコント」に出演しました。
2015年8月以来なので、実に1年8ヶ月ぶりです。

中心メンバーはそれほど変わらず、新たな人員を補充しながら続いているジャムコント。今やZAZAの顔とも言うべきイベントになってます。

とにかくお客さんの入るジャムコント
集客は一日200人超えが当たり前です!

2015年8月20日木曜日

出演しました「ジャムコント」



舞台は8ヶ月ぶり、「ジャムコント」は2年ぶり、そして今年の初舞台。
そんな出演でした。

全5回公演のうち4回出演しました。

2015年8月17日月曜日

久しぶりに出ます!ジャムコント!

2012年5月6日のジャムコントでの一場面
およそ2年ぶりぐらいに「ジャムコント」に出ます。

即興演劇は長いことやってないので、どれぐらい出来るか判りませんけど、こんな時期なんでやるだけやってやろうかなと、そんな意気込みです。

◎ジャムコント
 8月20日(木)
 道頓堀中座くいだおれビル地下一階 Studio ZAZAにて公演。
 入場料 500円
 11:30 / 12:30 / 13:30 / 14:30 / 15:30 (予定)
 俳優、芸人、アイドル、タレントごちゃまぜの即興コント!

5回公演のうち、どの公演に出るかはまだ判りませんが、お近くに来られた際は、ぜひとも30分だけお時間を下さい。

精一杯、頑張ります!


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2015年8月14日金曜日

訃報に接して

西心斎橋・笑穴亭の席亭である田中守幸さんの突然の訃報に、正直、言葉もありません。

田中さんの舞台にたくさん出させて頂きましたし、ある漫才大会では一緒にMCもさせて頂きました。

特に芸人の演技力を鍛えるという意味で始まった「ジャムコント」では、即興で演技をするための考え方、舞台の進行のさせ方、オチまでの伏線の張り方等、たくさん指導して頂きました。

今はまだ気持ちの整理がつかないので、これ以上は控えさせてもらいますが、関西の若手芸人を応援している人達は、この田中さんが居なければ、笑穴亭も中座も今のような形では存在していなかったかも知れないという事実を知っておいて下さい。これは、関西の近代演芸史からは、決して抜けてはならないページなんです。

田中さん、今まで本当にありがとうございました。

2014年4月1日火曜日

行ってらっしゃい!村山真梨!

「ジャムコント」や「せかんどらいん」、そして最近では「無茶ぶり JAM道場」でアシスタントをしてくれていた村山真梨嬢が、将来の夢を叶えるために、この春、東京へと旅立って行った。

2014年8月からジャムコントに参加してくれていたので、大体一年半ほどの付き合い。性別的に「女性」はいるが、「女の子」のいない芸人チームにはとても貴重で大事な娘さんでした。

卒業記念にちょっと彼女の過去を振り返ってみよう!

2013年10月15日火曜日

舞台はしごの日々

僕は暇な日々が好きなので、あまり予定は入れないんだけども(自由業なのに…)、時々どうしても動かせない日程が重なって非常に忙しい日々になる場合がある。
今回がそうだった。

まず、10日。ジャムコント。
ま、これはいつもの事だ。
ただ、最近はやる内容を少しずつ変えたりしてるので、昔ほどルーチンワークではない。それに今はプレイヤーじゃなくてMCだし、演ってることがまるで違うので大変だ。
これが、まず1つ目。

2013年9月12日木曜日

ヴィンテージ・ジャム 第一回公演終了



初回のヴィンテージ・ジャム、無事終了致しました。
ご来場頂きましたお客様、本当にありがとうございました。

急ごしらえだったので、随所にどえらい感じの「立ち止まり感」がありましたが、方向性はきちんと打ち出せたような、そんな気はします。

ヴィンテージ・ジャム始動!


9月12日は、「ジャムコント」から派生した「ジャムコント芸人チーム」から選抜されたメンバーが出る「ヴィンテージ・ジャム」という舞台があります。

初回です。
第一回です。

今ではなんとなく上手くいっているジャムコントも、そこから派生した「せかんどらいん」も最初の舞台は無茶苦茶でした。

色んなモノが見えないので、怖いです。
あー、やだやだ。

誰か、死に水を取りに来る気持ちのある人は観に来て下さい。
きっと色んな意味で面白いです。

 場所:道頓堀中座くいだおれビル地下一階 Studio ZAZA
入場料:500円
 時間:11:30 / 12:50 / 14:10 / 15:30 (入場は開演の30分前から)

待ってます!

2013年9月1日日曜日

新しいジャムコントへ

8月にあった役者チームとの合同公演強化月間が終わってすぐの9月1日に、またもや合同公演がある、そんなジャムコント。

8月の合同公演から
(満員だぜい!)

8月は全日程が合同公演だった事もあり、あまりアグレッシヴな攻めはみせられなかった芸人チーム。正直、最低限の仕事はこなしていたが、芸人チームとしての出来はあまり良くなかった。しかしまあ、合同公演になると「突き抜けた事」はやりにくいので、これはどうしても仕方がない面もある。役者側との文化の違いもあり、手前勝手な理屈は通用しないのだ。

2013年2月3日日曜日

ジャムコント合同開催日

3日はジャムコントの「芸人・役者合同開催日」。芸人チームと役者チームという2チーム体制に移行してから初めての合同開催でした。

役者チームの最終公演から


芸人と役者のごちゃまぜコラボから、それぞれのチーム単独の即興コントへと「原点回帰」をテーマにする2013年のジャムコント。

実はジャムコントが始まった頃は、かなり明確に「芸人 v.s 役者」という構図だったのだが、2011年に週一公演が始まってからは、主にメンバー不足という点からコラボレーションに移行。一年数ヶ月を週一でやり切り、その間に新規メンバーも増えたので今年2チーム制に戻し、原点回帰となったのだ。

2012年12月2日日曜日

Backstage Pass 特別編


ジャムコント・ナイトの舞台裏。
僕は出演しながらも、実はこんな撮影もしてたんですね。
普段は目に出来ない舞台裏の様子を、とくとご覧あれ!

※ 手ぶれ補正のないカメラで撮影していますので「カメラ酔い」する可能性があります。

2012年11月30日金曜日

ジャムコント・ナイト

29日はジャムコントの特別公演「ジャムコント・ナイト」でした。

開演前の全体写真

良く判らない総勢28人によるトーナメントでたった一人の「キング オブ ジャムコント」を決める大会。それがジャムコント・ナイト。

2012年11月10日土曜日

「せかんどらいん」始動!


11月9日にようやく新しいジャムコント「せかんどらいん」が始動しました!

役者と芸人のコラボであるジャムコントに対して、芸人だけが参加する「せかんどらいん」。当初の予想ではかなり破滅的な舞台になるだろうなと思ってましたが、その予感は見事的中しました。

舞台上で談笑する出演者達

2012年8月16日木曜日

ジャムコントでした。

16日は通常の木曜ジャムコント。
最近は、木曜ジャムコントについては公式ページにまかせてあまり書かなくなったが、今回はちょろっとだけ書く。

なぜ書くのかと言うと、ジャムコントのスペシャルイベント「ジャムコント・ナイト」から参加している村山真梨がなかなかの逸材だからだ。

この日の女性参加者
左から:明石泰葉、村山真梨、ミウ・マッカートニー

2012年8月10日金曜日

ジャムコント・ナイト



8月9日はジャムコントの夜間特別公演「ジャムコント・ナイト」でした。

たくさんのゲストや、新規参入のホリプロ・アイドル・チームとの三つ巴の抗争など、新しいジャムコントの一面が出せました。

2012年6月15日金曜日

ジャムコント Backstage Pass #07


過酷な木曜ジャムコントの唯一の息抜き「Backstage Pass」。

この日は、本来休みの福人がわざわざ陣中見舞いに来てくれたので、ついでに撮影。

この日のジャムコントに参加してくれた某アイドルの事をちょろっと喋ってます。

2012年6月7日木曜日

ジャムコント Backstage Pass #06


木曜ジャムコントの息抜き「Backstage Pass」。

今回も人気のない二人、テツローとデンプシー日小田でお送りしてます。

2012年6月5日火曜日

ジャムコント Backstage Pass #05 (B)


木曜ジャムコント恒例の息抜き企画「Backstage Pass」。
これは5月31日に撮った2本目のビデオ。

過去、ジャムコントのレギュラーだった中原大介がたまたま通りかかり、飛び入りで参加している。

2012年6月1日金曜日

ジャムコント Backstage Pass #05 (A)


毎週木曜日のジャムコント。そこでの息抜き「Backstage Pass」。
今回はレギュラーの福人が居るにも関わらずデンプシー日小田が参加してます。

話題の中心になっているのは、この日のMCをやってくれた女二人組の漫才師「コンクリート」の言葉について。

まさに内輪受けな話をしてますので、お暇のある方だけどうぞ。

2012年5月25日金曜日

ジャムコント Backstage Pass #04


木曜ジャムコントの休憩中に撮られる「Backstage Pass」。
今回も福人が休みだったので、代打でデンプシー日小田が登場。

内容的には、お互いにジャムコントでの人気の無さを嘆いています。

ちなみに、この日のジャムコントはとても面白く、回を重ねるごとに内容が良くなっていったので、一回目終了後ではなく四回目終了後にビデオを収録していたら、もっとテンションの高いビデオになっていたかも知れない。