よく分からないが、「大津」という地名を聴く時に、なぜかもの凄くネガティブな話題が多いような気がする。
今回は9月17日に以下の二件が流れてきて、「おおう……、さすがは大津」と思ったものです。
(二件とも京都新聞より)
一件は、当ブログでも取り上げた「メタノール事件」ですが、まさかまさかの控訴せずという決着となりました。
もう一件の方は、父親が死んでいるのにも関わらず傷害致死罪へと切り替えという判断。
どちらも加害者とされる側が女性だったため、X ではまた「女割だ」と非難の声が上がっています。
まあ、それはさておき。
本当に大津はネガティブな話題が多い場所なのでしょうか?
それともそれは僕の思い過ごしなのでしょうか?
思い過ごしだとして、なぜ僕は大津にそんなネガティブなイメージを持っているのでしょうか?
謎が謎を呼ぶ「大津」という地名。
これに共感してくれるのは、きっとニコライ二世だけでしょう。
面白いので今後も「大津」には注目していきたいと思います。
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