ラベル 文系理論 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 文系理論 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2013年10月2日水曜日

文系がなるべく頑張って理論的に考える麻雀 (4)

文系がなるべく頑張って理論的に考える麻雀 第四回

書いてた本人も忘れてた「文系麻雀」。またまた「麻雀に対して真摯に向き合う日々」がやってきたので、急遽書きます。

今まで三回連続で ”押し” の話を展開し、一応前回で「押しは終了」と宣言したので、今回から ”引き” だと思った人も居ると思いますが、今回は ”運” の話です。

相変わらずメチャクチャ長いです。
それでも良ければ見て下さい。
(個人的にはとても興味深い話を書いてます。特に帰結が)


2013年9月8日日曜日

文系がなるべく頑張って理論的に考える麻雀 (3)

文系がなるべく頑張って理論的に考える麻雀 第三回

前回前々回は押し引きの ”押し” をについて考察しましたが、なんと今回も ”押し” です。しつこい…。

今回はあんまり長くないです。
でも、興味のある方だけご覧ください。

2013年9月7日土曜日

文系がなるべく頑張って理論的に考える麻雀 (2)

文系がなるべく頑張って理論的に考える麻雀 第二回

前回は押し引きの ”押し” とは一体何なのかという部分に迫ってみましたが、なんと今回も ”押し” について考えてみます。

ゲロ吐くほど長いので、興味のある方だけご覧ください。


2013年8月26日月曜日

君はGPCの卓上に文系麻雀の輝きを見るか?



今日はGPC関西著名人リーグ第五節があります。
今日の成績如何によっては、リーグ後半を「頭数合わせのために参加するだけの存在」にもなりかねないので、なんとか頑張って良い成績を残さねばならない。

まあ、なんちゅうか、僕は現時点での自分の弱点を知ってるつもりなので、そこへの対処が大事だと、そう思う訳です。

2013年8月25日日曜日

文系がなるべく頑張って理論的に考える麻雀 (1)



僕はまあ、理系か文系かと問われれば完全に文系なんだけど(算数からすでに苦手)、計算機科学を専門に勉強した時期があるので、情報数学を基にした「問題への理論的アプローチ」というのは少しだけ出来る。

そんな文系の私が考えた「確率も期待値も出てこない理論的な麻雀の考察」をここでこっそり発表します。内容が正しいかどうかは知らないですけどね。

ゆくゆくはこの「文系理論」を積み重ねて最強の麻雀アルゴリズムを作りたいと思ってます。10年ぐらいかけて。

では、興味ある方は続きからどうぞ。
(ウルトラ長いです)