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2014年11月22日土曜日

やってる方は死ぬ程大変なのだ!「梶パラの裏側」を見てくれ!

梶本琢程の麻雀パラダイス

いろんな野暮用が重なって全然ブログを更新してなかったけど、更新してないと「生きてるんか?」と確認の連絡が来るので、とりあえず更新しておきます。

さて、

11月20日の再放送をもって、バラエティー篇の「梶パラ」は終了となりました。ご視聴下さった方々、どうもありがとうございました。
企画の立ち上げから、人選、編集、小道具に至るまで、全てに首を突っ込んでやってみました。とてもシンドかったです。ホントに。

2014年10月15日水曜日

明日やりますねや「梶本琢程の麻雀パラダイス」

梶本琢程の麻雀パラダイス

なるべくたくさんブログを更新するぞ、と思ってても、気を抜くと10日ぐらいは余裕で空いてしまう。でも、風邪もひいてたんです(言い訳)。4日ほど(言い訳崩壊)。

さて明日は「梶やんの麻雀パラダイス」第四回配信。
ちょっとずつですが、訪問者数が伸びてるようなので喜んでます。まあ、数字的には微々たるもんですけどね。
でも、ガチ対局以外の麻雀をどれぐらいの人が観てくれるか、当初は全く未知数だったので、少しでも増えると僕は嬉しいのです。

で、訪問者アップを目指して、配信内容にあんまり関係無いところで撮影中の裏側をちょっとご紹介。

2014年9月24日水曜日

こんなん始まりますねん「梶やんの麻雀パラダイス」

梶やんの麻雀パラダイス

あの梶本琢程さんをメインMCに、新しい麻雀バラエティ番組が「雀サクッTV」で始まります。タイトルは ”梶やんの麻雀パラダイス” 。

この企画に一枚噛んでしまったため、その準備で僕は7,8月の二ヶ月間を棒に振ったと言っても過言ではありません。もう本当に、むちゃくちゃ大変でした。

かなり入念に考えて色々準備したんですけど、初めての試みだったんで内容はおそらく「ちょっと荒い」とは思います。現場でも編集でも「思てたんと違う~」と、何度も思いましたし。
制作側というのは難しいもんです。

2013年6月18日火曜日

雀荘対抗戦 RIVAL 13

久しぶりのブログ更新。
いつも思うんだが、もっと大雑把に書けば更新頻度上がるのにねえ?
いちいち文章を書き過ぎなんだ、ホント。
今回からサラッと書く。

2013年5月24日金曜日

雀サクッTV 第10局 (最終局)

5月24日と言えば、世界的にはこれはもう「ボブ・ディランの誕生日」でキマリ!なのであるが、我々の内輪では「雀サクッTVの最終回」の日でもあった。10ヶ月続いた「雀サクッTV 素人女子麻雀大会」もここらで一旦一区切りなのです。

今回の僕のパートナーは木下彩乃さん。背中のガバっと開いたチャイナドレスを着てくれていて、大変 嬉しい 麗しい。

この背中のガバっと開いたチャイナドレスは、ちょっとした拍子でクビのホックが外れ「胸もガバっと」なる お楽しみ 欠陥もあったりして、なかなか ありがたい 気の抜けない対局となりました。

本番前にポーズをとる
江崎友姫(左)とりなんなん(右)


2013年4月24日水曜日

雀サクッTV 第9局

2013年3月30日土曜日

雀サクッTV 第8局

24日は「雀サクッTV」でした。
前回の第七回(第7局)は、MCの薮さんが不在だったので緊急で代理MCになりましたが、今回はいつも通り講師役でした。講師役は緊張します。

今回の僕のパートナーは、イーゼル芸術工房・通天交響楽団ボーカルの松井香奈さん。通天交響楽団は、通天閣のオフィシャルバンドだそうで、二代目ビリケンさんと共に演奏活動をされてるんだそうです。ちなみに同じく通天交響楽団のメンバーである西本佳那さんも参加されていました。敵同士としてですけど。
関係無いけど「イーゼル芸術工房・通天交響楽団」って発音してみると音楽的で気持ち良いですね。

2013年3月22日金曜日

メンバー最強戦 in 大阪 「鳳凰杯」

21日は、「鳳凰杯」の実況をして来ました。まあ、実況と言ってもほとんど実況になりませんでしたけど…(後述)。

鳳凰杯は、関西の雀荘経営者・メンバーの中から最強の打ち手を決めるという大会。なのでルールもフリー雀荘の一般的な「赤ありのアリアリ」で行われ、そして摸打のスピードもフリー雀荘のそれでした。

史上初?営業中の雀荘で実況解説ブースを設営
(マイクの向こう側にはお弁当を食べるASAPIN氏)


2013年2月14日木曜日

夕刊フジ杯補充対局 & プレイバック

13日は、夕刊フジ杯の西日本リーグ一組補充対局で、実況役をやってまいりました。今回は解説役として、熱く語ってくれる男・宮崎信一プロとご一緒させていただきました。

大阪一組は、前節までトップの「チーム鳳凰」と二位の「ニュー雀トップチーム」が入れ替わり、また「I RO HAチーム」 の戦線離脱具合が激しくなってきて、それぞれ踏ん張りどころの節となっています。

当然ながら大阪一組三位の「Mグループ」もここでポイントを稼がねばならない。そこで、とうとう秘密兵器とも言える方を投入しました!

2013年2月6日水曜日

夕刊フジ杯 & プレイバック

5、6日と夕刊フジ杯解説&その夜のプレイバック配信でした。

5日の大阪一組は、なんと言ってもニュー雀トップチーム・水瀬千尋プロの三連戦での大かっぱぎが凄かったですね。特に三戦目は、7連荘もあったりして、東場だけで1時間の長丁場。7万点代の大トップでした。
この日だけで水瀬プロは200pt以上稼ぎ、個人戦もチーム戦も首位に立ちました。いや、恐ろしい。
(詳しくは → http://live.nicovideo.jp/watch/lv125291081 )

2013年1月27日日曜日

雀サクッTVスピンオフ企画


25日は、雀サクッTVのスピンオフ企画 「素人MC薮のプロ雀士への道!」という配信に急遽代打ちで参加してました(代打ち多いな、俺)。

この企画は、麻雀の素人なのに雀サクッTVのメインMCをしている薮 伸太郎さんが、なんとか麻雀のルールを憶えて今年中にプロ試験に合格するぞ、というのをドキュメンタリータッチで配信する企画。
第一回目はとりあえず手牌・場況を配信し、それを見た視聴者からのアドバイスを受けて摸打するという感じ。
で、いきなりワンカケになったので僕が急遽参加した訳です。

この配信、手牌は薮さん以外は映らないので、どんなヘボを打っても視聴者にはバレない!これはちょっと気が楽ですね。

2013年1月19日土曜日

第六回 雀サクッTV

今回の出演者+スタッフのみなさん


18日は「雀サクッTV」でした。
僕は今回も講師役だったのですが、今回は僕だけが「参加者唯一の男」という訳ではなかったんですね。なんと松竹芸能チームが講師役としてプリンセス金魚の大前亮将さんを呼んでいたのだ。良かった~。
しかし、「ぷりきん+きのせひかる」のコンビは相当強力なタッグですね!

僕の方は前回の雪辱を晴らすべく、再度、Eカップアイドル松浦三佳さんとチームを組み、「今度こそ優勝とケーキを奪取するぞ!」そんな強い意気込みで参加しました。

2013年1月17日木曜日

夕刊フジ杯 西日本リーグ大阪二組 第四節

15日に引き続き16日も「夕刊フジ杯争奪 第七期 麻雀女王決定戦 西日本リーグ大阪二組 第四節」の実況でした。タイトル長ぇよ!

この日は一北プロが「ワレ東京ヨリ生還ス」だったので、いつも通り全体解説をして頂き、さらにダブル解説として日本プロ麻雀協会から田村 洸さんにも参加頂いた。
田村さんは割とガンガン喋ってくれるタイプの方だったので、今回の解説は賑やかで面白かったです。

2013年1月16日水曜日

夕刊フジ杯 西日本リーグ大阪一組 第四節

15日は「夕刊フジ杯争奪 第七期 麻雀女王決定戦 西日本リーグ大阪一組 第四節」の解説に行ってました。タイトル長っ!

現場に入ってみれば今回の卓は、なんとも美しいワインレッドの天板!
これが、牌の白さと相まって実に綺麗なのだ。

「どりゃ!」新しい卓の試し打ち!
モデルは水瀬千尋プロ(後ろ姿)


2012年12月22日土曜日

第五回 雀サクッTV

みんなで「きゅるりんポーズ!」

21日は第五回目の「雀サクッTV」でした。

この回もサブタイトルは「女だらけの麻雀大会」で、僕は解説役での登板予定だったのですが、講師役の鬼の辻 奈央(略して鬼 奈央)が体調不良で来れず、急遽代打ちとして講師役になりました。またまた、「女だらけ…」におっさんが一人紛れ込んでしまってスミマセン!

2012年12月14日金曜日

夕刊フジ杯 プレイバック配信

12日は、雀サクッTVの「夕刊フジ杯 プレイバック配信」でした。

今回は大阪二組から大成チーム、有村美千絵さんと桐生みやびプロ(協会)に来ていただきました。

今回の配信、プレイバックに用いた対局は第一節で桐生プロが打った時のもの。見た方は判ると思いますが、なんとも我慢我慢の連続。配牌が悪い、手に成らない、相手からはリーチがかかる、そして安全牌もあまり無い、という地獄のような局面をかい潜り続け、最後の最後に一回和了ってトップをもぎ取るという素晴らしい展開。格好良かったです。

2012年11月28日水曜日

第四回 雀サクッTV


11月28日は第四回の雀サクッTV配信でした。

この日は解説役だったんですが、前回チームを組んだゲゲゲのtoto美さんからの熱烈オファーで、もう一度チームを組み直す事になりました。そんな訳で、またもや「女だらけ」の中に一人オトコが混じりました。麻生プロの「手」が見たかった人、スミマセン…。

2012年11月15日木曜日

夕刊フジ杯争奪 第7期麻雀女王決定戦 解説配信

13、14日は、雀サクッTVさんで「夕刊フジ杯争奪第7期麻雀女王決定戦」の解説配信のメインMCをさせて頂きました。

まず13日は、プレイバック解説として開会式と西日本リーグ大阪1組第一節の対局を、涼宮麻由プロ(日本プロ麻雀協会)、水瀬千尋プロ(日本プロ麻雀協会)、中山千鶴プロ(日本プロ麻雀連盟)の三人を交えて解説。

次いで14日は、大阪2組第二節をリアルタイムで解説したのち、場所を移して、やはり開会式から大阪2組第一節の対局を、石井阿依プロ(協会)、蒼樹里沙プロ(協会)、青木さなえさん(アマチュア)の三人と、さらに特別解説として一北寛人日本プロ麻雀協会理事に来ていただき2時間ほど解説させて頂きました。

2012年10月29日月曜日

第三回 雀サクッTV


10月29日に第三回の雀サクッTV配信がありました。

この回は解説のつもりでスタジオに入ったら、なんと先生役でブッキングされており現場でたいそう焦ってしまった(先生役は難しいのだ!)。

この日のパートナーは、ゲゲゲのtoto美さん。カリスマブロガーさんだそうです。toto美さんがたまたま先輩マジシャンと知り合いだったり、歳も近かったり(おっと!)だったので、やりやすかったです。