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2025年2月14日金曜日

「ツイン・ピークス リミテッド・イベント・シリーズ」の視聴を断念してしまった……

タイトル通りで、これは単なる愚痴なのだ。

先日ちょっと臥せっていたので、長い間お金だけ払って放ったらかしにしていたAmazon Prime Videoでも活用しようと観始めたのだが、あまりにも退屈で怠い演出が続くので、すっかり観る気がなくなってしまった。

2014年11月22日土曜日

やってる方は死ぬ程大変なのだ!「梶パラの裏側」を見てくれ!

梶本琢程の麻雀パラダイス

いろんな野暮用が重なって全然ブログを更新してなかったけど、更新してないと「生きてるんか?」と確認の連絡が来るので、とりあえず更新しておきます。

さて、

11月20日の再放送をもって、バラエティー篇の「梶パラ」は終了となりました。ご視聴下さった方々、どうもありがとうございました。
企画の立ち上げから、人選、編集、小道具に至るまで、全てに首を突っ込んでやってみました。とてもシンドかったです。ホントに。

2014年10月15日水曜日

明日やりますねや「梶本琢程の麻雀パラダイス」

梶本琢程の麻雀パラダイス

なるべくたくさんブログを更新するぞ、と思ってても、気を抜くと10日ぐらいは余裕で空いてしまう。でも、風邪もひいてたんです(言い訳)。4日ほど(言い訳崩壊)。

さて明日は「梶やんの麻雀パラダイス」第四回配信。
ちょっとずつですが、訪問者数が伸びてるようなので喜んでます。まあ、数字的には微々たるもんですけどね。
でも、ガチ対局以外の麻雀をどれぐらいの人が観てくれるか、当初は全く未知数だったので、少しでも増えると僕は嬉しいのです。

で、訪問者アップを目指して、配信内容にあんまり関係無いところで撮影中の裏側をちょっとご紹介。

2014年9月24日水曜日

こんなん始まりますねん「梶やんの麻雀パラダイス」

梶やんの麻雀パラダイス

あの梶本琢程さんをメインMCに、新しい麻雀バラエティ番組が「雀サクッTV」で始まります。タイトルは ”梶やんの麻雀パラダイス” 。

この企画に一枚噛んでしまったため、その準備で僕は7,8月の二ヶ月間を棒に振ったと言っても過言ではありません。もう本当に、むちゃくちゃ大変でした。

かなり入念に考えて色々準備したんですけど、初めての試みだったんで内容はおそらく「ちょっと荒い」とは思います。現場でも編集でも「思てたんと違う~」と、何度も思いましたし。
制作側というのは難しいもんです。

2014年8月28日木曜日

外回りの仕事全て終わり!

27日の「無茶ぶり JAM道場」の出演をもって、8月の舞台活動は終わり!
暑いなか、そしてその他の仕事が忙しいなか、よく頑張った!
エライぞ、俺!

さらに同日の「ケチャップ・なおやのマンガ勉強会」のUstream配信出演をもって、8月の他人と関わる仕事の一切が終了!
おめでとう、俺!!

2014年8月27日水曜日

秘密の収録終わり!

秘密の収録終わり。
前準備から仕込み、運営、その他諸々大変でした。
やり切って、やっと終わったという感じ。

収録の合間
(定点観測カメラからの一枚)
この一ヶ月は長かった。
終わってホッとした。
今回の企画は、やってる時は面白かったけど、正直言うともう二度としたくない。
最初の準備が滅茶苦茶シンドかったので。

さて、これが終わって明日は8月最後の "無茶ぶり JAM道場"。
明日の面子は濃いです。

そして、それ終わりで「ケチャップ・なおやのマンガ勉強会
珍しく漫画について話ます。

まだまだ頑張るぞ~。

2014年8月26日火曜日

明日は秘密の収録!

明日は、新しい麻雀番組の秘密の収録です。
まだ公開できる情報は無いんですけど、あと一週間もしないうちに一般公開になるハズです。

前回の収録風景より

基本的には対局の配信ですが、今までの対局配信にはなかった「新しい試み」があって、多分これは今後の配信、いや麻雀のスタンダードにすらなるんじゃないかと、心密かに思っています(形態は多少変わるでしょうけど)。実際のところ、個人的にはそこをまず見て欲しいですね。小さな部分ですが。

と言っても、全体的にはかなり ”アレ” な出来栄えの番組なので、そんな真面目な事を言うのもどうかと思うのだけれども。

とりあえず!
第一回の正式配信は近いのです!

2013年2月6日水曜日

夕刊フジ杯 & プレイバック

5、6日と夕刊フジ杯解説&その夜のプレイバック配信でした。

5日の大阪一組は、なんと言ってもニュー雀トップチーム・水瀬千尋プロの三連戦での大かっぱぎが凄かったですね。特に三戦目は、7連荘もあったりして、東場だけで1時間の長丁場。7万点代の大トップでした。
この日だけで水瀬プロは200pt以上稼ぎ、個人戦もチーム戦も首位に立ちました。いや、恐ろしい。
(詳しくは → http://live.nicovideo.jp/watch/lv125291081 )

2013年1月27日日曜日

雀サクッTVスピンオフ企画


25日は、雀サクッTVのスピンオフ企画 「素人MC薮のプロ雀士への道!」という配信に急遽代打ちで参加してました(代打ち多いな、俺)。

この企画は、麻雀の素人なのに雀サクッTVのメインMCをしている薮 伸太郎さんが、なんとか麻雀のルールを憶えて今年中にプロ試験に合格するぞ、というのをドキュメンタリータッチで配信する企画。
第一回目はとりあえず手牌・場況を配信し、それを見た視聴者からのアドバイスを受けて摸打するという感じ。
で、いきなりワンカケになったので僕が急遽参加した訳です。

この配信、手牌は薮さん以外は映らないので、どんなヘボを打っても視聴者にはバレない!これはちょっと気が楽ですね。

2013年1月19日土曜日

第六回 雀サクッTV

今回の出演者+スタッフのみなさん


18日は「雀サクッTV」でした。
僕は今回も講師役だったのですが、今回は僕だけが「参加者唯一の男」という訳ではなかったんですね。なんと松竹芸能チームが講師役としてプリンセス金魚の大前亮将さんを呼んでいたのだ。良かった~。
しかし、「ぷりきん+きのせひかる」のコンビは相当強力なタッグですね!

僕の方は前回の雪辱を晴らすべく、再度、Eカップアイドル松浦三佳さんとチームを組み、「今度こそ優勝とケーキを奪取するぞ!」そんな強い意気込みで参加しました。

2013年1月17日木曜日

夕刊フジ杯 西日本リーグ大阪二組 第四節

15日に引き続き16日も「夕刊フジ杯争奪 第七期 麻雀女王決定戦 西日本リーグ大阪二組 第四節」の実況でした。タイトル長ぇよ!

この日は一北プロが「ワレ東京ヨリ生還ス」だったので、いつも通り全体解説をして頂き、さらにダブル解説として日本プロ麻雀協会から田村 洸さんにも参加頂いた。
田村さんは割とガンガン喋ってくれるタイプの方だったので、今回の解説は賑やかで面白かったです。

2013年1月16日水曜日

夕刊フジ杯 西日本リーグ大阪一組 第四節

15日は「夕刊フジ杯争奪 第七期 麻雀女王決定戦 西日本リーグ大阪一組 第四節」の解説に行ってました。タイトル長っ!

現場に入ってみれば今回の卓は、なんとも美しいワインレッドの天板!
これが、牌の白さと相まって実に綺麗なのだ。

「どりゃ!」新しい卓の試し打ち!
モデルは水瀬千尋プロ(後ろ姿)


2012年12月22日土曜日

第五回 雀サクッTV

みんなで「きゅるりんポーズ!」

21日は第五回目の「雀サクッTV」でした。

この回もサブタイトルは「女だらけの麻雀大会」で、僕は解説役での登板予定だったのですが、講師役の鬼の辻 奈央(略して鬼 奈央)が体調不良で来れず、急遽代打ちとして講師役になりました。またまた、「女だらけ…」におっさんが一人紛れ込んでしまってスミマセン!

2012年12月14日金曜日

夕刊フジ杯 プレイバック配信

12日は、雀サクッTVの「夕刊フジ杯 プレイバック配信」でした。

今回は大阪二組から大成チーム、有村美千絵さんと桐生みやびプロ(協会)に来ていただきました。

今回の配信、プレイバックに用いた対局は第一節で桐生プロが打った時のもの。見た方は判ると思いますが、なんとも我慢我慢の連続。配牌が悪い、手に成らない、相手からはリーチがかかる、そして安全牌もあまり無い、という地獄のような局面をかい潜り続け、最後の最後に一回和了ってトップをもぎ取るという素晴らしい展開。格好良かったです。

2012年11月28日水曜日

第四回 雀サクッTV


11月28日は第四回の雀サクッTV配信でした。

この日は解説役だったんですが、前回チームを組んだゲゲゲのtoto美さんからの熱烈オファーで、もう一度チームを組み直す事になりました。そんな訳で、またもや「女だらけ」の中に一人オトコが混じりました。麻生プロの「手」が見たかった人、スミマセン…。

2012年11月15日木曜日

夕刊フジ杯争奪 第7期麻雀女王決定戦 解説配信

13、14日は、雀サクッTVさんで「夕刊フジ杯争奪第7期麻雀女王決定戦」の解説配信のメインMCをさせて頂きました。

まず13日は、プレイバック解説として開会式と西日本リーグ大阪1組第一節の対局を、涼宮麻由プロ(日本プロ麻雀協会)、水瀬千尋プロ(日本プロ麻雀協会)、中山千鶴プロ(日本プロ麻雀連盟)の三人を交えて解説。

次いで14日は、大阪2組第二節をリアルタイムで解説したのち、場所を移して、やはり開会式から大阪2組第一節の対局を、石井阿依プロ(協会)、蒼樹里沙プロ(協会)、青木さなえさん(アマチュア)の三人と、さらに特別解説として一北寛人日本プロ麻雀協会理事に来ていただき2時間ほど解説させて頂きました。

2012年10月29日月曜日

第三回 雀サクッTV


10月29日に第三回の雀サクッTV配信がありました。

この回は解説のつもりでスタジオに入ったら、なんと先生役でブッキングされており現場でたいそう焦ってしまった(先生役は難しいのだ!)。

この日のパートナーは、ゲゲゲのtoto美さん。カリスマブロガーさんだそうです。toto美さんがたまたま先輩マジシャンと知り合いだったり、歳も近かったり(おっと!)だったので、やりやすかったです。

2012年9月26日水曜日

今月の「雀サクッTV」内容予告

さて、28日に迫った今月の「雀サクッTV」は、以下の様な内容でお届けの予定です。

第二回 「雀サクッTV ~ 女だらけの素人麻雀中継」

今回はなんと、講師も生徒も全員が女性という「女性限定大会」。8人もの女性が一卓に群がって、麻雀を打つという前代未聞の企画です。これは熱い!
僕は今回は打ち手ではなく、解説者として参加します。

詳細は以下の通りです。

2012年8月8日水曜日

Ustream アーカイブ 「雀サクッTV 第一回」

第一回目の「雀サクッTV」のUstream アーカイブです。
お暇があれば、是非御覧ください。

この回の対戦者(敬称略):
  • 向町テツロー(マジシャン) × serica(タロット使い)
  • 塚腰祐介(放送作家) × 美玲(北新地 club BEE 新人ホステス)
  • 美影あや(天鳳アイドル) × 遠藤淳(DJ)
  • 一北寛人(日本プロ麻雀協会関西本部長) × 三上夏輝(タレント)
MC:薮伸太郎(関西夏ウォーカー編集長)
全体解説:水瀬千尋プロ(日本プロ麻雀協会)

配信終了:雀サクッTV

第一回目の「雀サクッTV」無事配信終了しました。白熱するオリンピックの一番美味しい時間帯だったにも関わらずご視聴下さいました方々、本当にありがとうございました。

「雀サクッTV」は、今まで麻雀をやったことがない人に講師が一人付き、実際に麻雀を打ちながらルールを説明するという、超初心者向けの麻雀解説番組です。