役満の小四喜を和了ったのですが、これが嘘のように美しい「運の連鎖」だったので、それを皆さんにもお裾分け。
ただし、この小四喜は自分にしか和了れない手順だという自負も多分にあります。ええ。
なぜならこれは、配牌から和了りたい役だけ目指して他の役は見切るという「到達不能手順」だからです。
なるべく「むちゃくちゃやな!」とか「アホちゃうか?」と思って見てもらえた方が良いです。参考にはならないので。
「マジックをしないマジシャン」であるテツローが人生の終わりに向けて、ボブ・ディラン、演芸舞台、写真、海外旅行、麻雀、電子ガジェット、自分の思い出等々をやたら長い文章で書き散らかす終活ブログ。ちなみに文字が多めで画像のほとんどない昔のブログはこちら → http://m-tetsuro.tumblr.com/
役満の小四喜を和了ったのですが、これが嘘のように美しい「運の連鎖」だったので、それを皆さんにもお裾分け。
ただし、この小四喜は自分にしか和了れない手順だという自負も多分にあります。ええ。
なぜならこれは、配牌から和了りたい役だけ目指して他の役は見切るという「到達不能手順」だからです。
なるべく「むちゃくちゃやな!」とか「アホちゃうか?」と思って見てもらえた方が良いです。参考にはならないので。
昨年 縁のあったレア役から特定の一局を取り上げて、詳細に語るシリーズその2。そして、第2回なのにいきなりの最終回。
最終回の原因は前にも書いた「過去の牌譜が読めない」という問題。天鳳の運営さん、過去の牌譜がどんどん読めなくなってるの、なんとかして下さい。お願いします。
とりあえず今回もブログのリハビリで、画像多めのさくさく型ポストと参ります。
人になんと言われようと、私は未だに「鳥山明亡き世界」の哀しみからは完全に脱しきれてはいませんが、でもまあ、日々は日々でちゃんと生きてます。
やるべきをやり、やらざるをやらず、楽しみを楽しんで、食べる時には食べて、寝る時には寝る。つまりは、そういう普通の日常。
そういう中にあって、「ちょっと珍しい」では済まされないある種の「奇跡」を体験したので、ちょいとご紹介。
ええまあ、例によって麻雀の話ですけどね。
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