暇のあるうちに書くブログ。
本日は去年(2025年)和了ったレア役について。
3回連載のその1である。
画像ばっかりなので、さくさくっといってみよう!
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| 1月8日 お屠蘇気分も抜けた頃合いに"仕事初め"の二盃口 タンピン二盃口なのがポイント高し! |
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| 2月10日 また二盃口 タンヤオ二盃口でハネ満 |
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| 2月22日 混老頭 こういった刻子系の手は三槓子も同時に狙う |
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| 2月22日 流し満貫 同じ日に二種類のレア役 この流し満貫は途中から"ウイニングラン"状態で余裕があった あまり余裕があると流し満貫は楽しくない(贅沢) |
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| 3月8日 混老頭+混一色 「赤」と「黒」の共演といった趣(おもむき) 索子や筒子、發アリではこの美しさは作り出せない |
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| 3月15日 単なる大三元 大三元は役満の中で最も牌姿が汚くなりやすい 白發中以外の牌がおざなりになるからだ 大三元がイマイチ好きになれないのはそれが理由 これもドラ周りを固定せざるを得なかった |
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| 3月22日 緑一色 役満で一番美しい牌姿はやはり緑一色 色の統一感が最高である この形、最終形を1-4索に取ることも出来たが訳だが、 さすがに確定形にしますよね〜 1-4索にして一索フリテンの後四索ツモだと、 脳内の快楽物質が限界放出だと思うけども |
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| 5月6日 二盃口 これは二盃口でもさらに珍しい"二色二盃口" 二盃口はピンフ系の危うい形が良い 高めツモで快楽物質が出まくるからだ |
今日のところはこれまで。
続きはまた明日。
しかし、この時点でほとんどの人の「生涯二盃口和了回数」を上回っているという点、それは押さえておいてもらいたいところだ。
ではまた!








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