2026年1月2日金曜日

去年のレア役(1/3)

暇のあるうちに書くブログ。

本日は去年(2025年)和了ったレア役について。
3回連載のその1である。

画像ばっかりなので、さくさくっといってみよう!


1月8日
お屠蘇気分も抜けた頃合いに"仕事初め"の二盃口
タンピン二盃口なのがポイント高し!


2月10日
また二盃口
タンヤオ二盃口でハネ満


2月22日
混老頭
こういった刻子系の手は三槓子も同時に狙う


2月22日
流し満貫
同じ日に二種類のレア役
この流し満貫は途中から"ウイニングラン"状態で余裕があった
あまり余裕があると流し満貫は楽しくない(贅沢)


3月8日
混老頭+混一色
「赤」と「黒」の共演といった趣(おもむき)
索子や筒子、發アリではこの美しさは作り出せない


3月15日
単なる大三元
大三元は役満の中で最も牌姿が汚くなりやすい
白發中以外の牌がおざなりになるからだ
大三元がイマイチ好きになれないのはそれが理由
これもドラ周りを固定せざるを得なかった


3月22日
緑一色
役満で一番美しい牌姿はやはり緑一色
色の統一感が最高である
この形、最終形を1-4索に取ることも出来たが訳だが、
さすがに確定形にしますよね〜
1-4索にして一索フリテンの後四索ツモだと、
脳内の快楽物質が限界放出だと思うけども


5月6日
二盃口
これは二盃口でもさらに珍しい"二色二盃口"
二盃口はピンフ系の危うい形が良い
高めツモで快楽物質が出まくるからだ

今日のところはこれまで。
続きはまた明日。

しかし、この時点でほとんどの人の「生涯二盃口和了回数」を上回っているという点、それは押さえておいてもらいたいところだ。

ではまた!


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