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2026年5月4日月曜日

スペイン語の慣用句?

 (※ 上にある元ポストが原文で表示されている人は、下のスクリーンショットを見て下さい)


 「急げ、警察を呼べ!誰かがチ◯ポを出しながら運転しているぞ」

これは一体どういう翻訳だね Grok くん?

朝から過剰なセクハラは辞めていただきたいものだ。


一応、Google 翻訳でも意味を調べてみよう。


「早く、警察を呼んで!誰かがペ◯スを運転してる!」

いや、あのね……。

なんやねん、スペイン語……。


なんとなく映像を見る限り、日本語で言うところの「ゴボウ抜き」みたいな表現なのかなとは思うけど。

本当にこんな慣用句があるのか?

それともポスト主が勢い余って創作したのか?

謎は深まるばかりです。


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2017年1月11日水曜日

ロッキー・マルシアノとアントニオ猪木を結ぶ線

新年を迎えて11日も経つのに、なにもブログを更新してなかった。

とりあえず、


みなさま、明けましておめでとうございます!
今年もどうぞ宜しくお願いします!

と、ご挨拶をば。

2017年の幕開けは、毎度の通り元旦のラジオで始まり、3日に昼寄席8公演、7日に事務所ライブ、10日にもう一度昼寄席8公演と、自分としては忙しい10日間でした。

2014年8月20日水曜日

センチとミリ

この8月は、ほとんどずっと家に篭もりっきりで、色んな書物(かきもの)をしたり、秘密の練習をしたりしてるんだけども、僕が家にいる間は、家の中はほとんど真っ暗なんですね。僕は瞳孔が弱いので、光が苦手なんですよ。

で、書物をする時は、真っ暗な中で液晶ディスプレイの明かりだけが爛々と光っていて、タイプする手も指先だけしか動いていない。そんな状態になるんですね。身体はほとんどどこも動いていない。

そんな状態でジッと集中してタイプしていると、視界の端になにかちょろちょろ見える。真っ暗だからハッキリは見えないが、何か居る。ただし、ゴキブリではない。動き方で判る。

2014年7月13日日曜日

メンフィス・ブルースよりもアゲインが問題だ!「Memphis Blues Again」を巡る妄想の旅

ボブ・ディランの楽曲で、「曲の長さ」と「タイトルの長さ」の二つとも有する曲と言えば、 "Stuck Inside Of Mobile With The Memphis Blues Again" が真っ先に思い出されます。
この曲のタイトルの意味に二転三転振り回された話(?)をちょっと覚書き程度に書いておきます。

2013年10月16日水曜日

イタリア人が大らかで大雑把というのは多分嘘です

ちょっと事情で「数」の事を調べていたんだが、そのついでにWikipediaでこんな項目を見つけた。
17
イタリアでは 17 が忌み数とされる。17 をローマ数字で書くと XVII となり、これを並び替えると VIXI となる。ラテン語で vīxī は、vīvō 「私は生きている」の直説法完了にあたり、「私は生きることを終えた(私は死んでいる)」という意味になるからである。 - Wikipedia 忌み数より
いや、イタリア人細かいな!

漢字文化圏では「四」が忌み数になるけど、これは「四」が「死」と同じ発音だからという超ストレートでダイレクトな理由なので理解もしやすい。
しかし、イタリアのこれはヒネりが過ぎてる。

まず、17をローマ数字で書いた上、並びを替えてラテン語で読む?
しかも、直説法の完了形になるから「死んでいる」になる?

ほとんど言いがかりやろ、これ?
これで、本当に忌み数となってるなら「17」が可哀想過ぎる…。