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| キメラ的九蓮宝燈 あるいはフランケンシュタインの怪物的九蓮宝燈 5,200点しかない |
九蓮宝燈を和了りました。
解りやすい様に並べ直すと、こう
どうだね?
文句なく「九蓮宝燈」だろう!
負けまくってるので、こんな事で喜んでないと面白くなさ過ぎて死んでしまいそうです。
| 相変わらず酷い…… |
「マジックをしないマジシャン」であるテツローが人生の終わりに向けて、ボブ・ディラン、演芸舞台、写真、海外旅行、麻雀、電子ガジェット、自分の思い出等々をやたら長い文章で書き散らかす終活ブログ。ちなみに文字が多めで画像のほとんどない昔のブログはこちら → http://m-tetsuro.tumblr.com/
「裁判官マップ」の時間です。
市民と司法のギャップの大きい裁判がたくさんあって、「裁判官のストック」ばかりがたまっていく今日この頃。みなさん、いかがお過ごしですか?
今回は、いろいろと騒がしい「最上あい事件」の裁判員裁判があったので、その地裁判決を出した井戸俊一裁判官を見てみようと思います。タイムリーですし。
簡単8ステップ理解「最上あい事件」
上記のように、この「最上あい事件」は、配信者の「最上あい」こと佐藤愛里を、高野健一被告がナイフにより刺殺した事件ですが、ネット上では圧倒的に高野健一被告側に同情の声が集まっています。
ネット上で被害者は、被害者のお金を返そうとしなかった事や、配信で被告を罵った事、被害者の母親の言動等を含めて極めて強く批判されています。なかには「殺されて当然」というかなり苛烈な意見も少なからずあります。
また「(たった)250万円ぐらいで人を殺すな」という意見には、「じゃあ250万円貸してくれ。踏み倒すから」という強烈なカウンターパンチも飛び出しており、最上あい擁護派は苦しい戦いを強いられています。
今回の裁判で、高野被告に対し検察の求刑は懲役20年でしたが、井戸俊一裁判長は懲役16年としました。この件で裁判官マップの井戸俊一裁判官は、4つ星が1つ、ひとつ星が6件増えました(2026年7月16日現在)。
ちなみに全体の件数は19件で、1件の「4つ星」以外は、全部「ひとつ星」です。
これから判る通り、井戸俊一裁判官は以前から「何かといろいろある人」のようなので、今後も継続して動向を追いつつ、なんなら過去の事件も調べてみたいと思います。
「最上あい事件」参考サイト:
《ライバー刺殺・初公判》「キャバクラで77万円使い、254万円以上貸した」返済求めるもライバー女性の口座残高はわずか160円…「助けて」と叫んでも刺し続け、傷は61か所にも(集英社オンライン)
高田馬場刺殺・公判 (NEWSポストセブン・連載記事)
タイトル通りである。
Chromebook の Linux 環境で GIMP3.x が日本語化出来ないのである。
なにをしても、である!
今、Webで検索して出てくる「解決策」は一切通用しない。
もう10回ぐらい Linux 環境を作っては削除、作っては削除している。
疲れた……。
解決したら、また記事にします。
面倒くさい人の「面倒くさい要素」のひとつに、「自分が発言する側」の時と、「相手の発言を受け取る側」の時で、発言内容の「許容量」のギャップが異常に大きい、というのがあるなと、ふと思った。
要するに、自分は他人に対して「生き死に」の冗談を平気で言うくせに、相手から「アホ・バカ」程度の言葉で「傷ついた!」とか言う奴、みたいな感じ。
自分は「生死」という人間の一番大きなイベントを冗談で気軽に使う割に、自分はそれ未満の事でやいやい言うのが、もう卑怯だし面倒くさい。
後付けの説明で「過去にトラウマがある」とか「そこには触れられたくなかった」とかは、他人からしたら「知らんがな……」な話だしねえ。
今年になってからずっと運が悪い。
特にこの5月以降は、良いことが一個もなかった。いや、一個もなかった訳じゃない。良いことは二個あった。
吉本新喜劇の特別公演を観せてもらう機会があったのと、母親の謎の病気がガンではなかったことの2つだけは、とても良かった。
後はちっとも良いことがない。
今日は7月10日だけど、7月だけでも相当酷い。
※麻雀に関しては去年の11月からずっと負け越しが続いていて、レア役も出ないありさま。レア役は惜しい形にすらならない。全然、面白くない。単に負けてるだけだ。
そんな訳でなにか心機一転が必要です。
病院とスーパーマーケット以外の場所に行きたい……。
7月11日追記:
Amazon fire タブレットも壊れたんだが……。
なんなんだ一体?
7月13日追記:
大腸がん検査で要精密検査が出たよ……。
なんやねん、コレ?
ホントにGPCの事を書くと全然アクセスがなくなるのお。
GPCの不人気の理由はなんなのだ?
記事が中途半端に内輪ネタで長いからか?
例えそれでも「アクセス丸ごと」なくなるとは思えないが?
そう言えば、GPCって参加してる人たちにも、昔から「仲間内意識」みたいなのが薄いのよねぇ。
あんなにたくさんの地方リーグがあるのに。
「GPC」で検索したりせんのやろな。
ま、一番の問題は単にオレが有名人じゃないって事やわな。
はぁ……。
今期初めてのGPC大阪著名人リーグでした。
今年は個人的に妙に忙しいのでなかなか参加出来ず、行かないうちにすでに第三節となっている、そんな大阪著名人リーグ。
しかし、この日はGPC代表の片山まさゆき先生がゲストなのである。そこでなんとか頑張って参加してみたのだが、どえらい大波乱の一日でした。