何の気なしに野球の斉藤明雄選手のWikipediaを読んでたんだけど、「酒飲みであったため、バッカスというニックネームもあった。1978年には禁酒しており、酒を飲む代わりに本をよく読んでいたため、選手達からはブックスと呼ばれていた」という一節がセンス限界突破してて笑い転げた。面白すぎる。 pic.twitter.com/kRZDvnPhDo
— 大山祐亮 (@Yusuke_OYAMA_) July 19, 2026
真面目にですね、このバッカスがブックスに変化した一文を読んで「センスが限界突破してる」と思える感性や、面白すぎて笑い転げるという才能というのは、人生を明るく楽しく生きる上でとても大切なんだと思います。
お笑い芸人以外のいわゆる「お笑い偏差値が高い人」ほど、第三者から見て大して楽しそうにも面白そうにも見えないので。


