いま、全国のシステムエンジニアの方々が「食品のみ消費税0パーセント」が現実になったら、どうしましょう? という問題について涙目になりながら考えていると思う。たぶん、ものすごく複雑な処理になるんだろう。
— 糸井 重里 (@itoi_shigesato) January 25, 2026
「最高に面白い時期」と「死ぬほどつまらない時期」の振れ幅が大きい人と言えば、世の中的には糸井重里さんという事になるんでしょうか?
「マジックをしないマジシャン」であるテツローが人生の終わりに向けて、ボブ・ディラン、演芸舞台、写真、海外旅行、麻雀、電子ガジェット、自分の思い出等々をやたら長い文章で書き散らかす終活ブログ。ちなみに文字が多めで画像のほとんどない昔のブログはこちら → http://m-tetsuro.tumblr.com/
いま、全国のシステムエンジニアの方々が「食品のみ消費税0パーセント」が現実になったら、どうしましょう? という問題について涙目になりながら考えていると思う。たぶん、ものすごく複雑な処理になるんだろう。
— 糸井 重里 (@itoi_shigesato) January 25, 2026
「最高に面白い時期」と「死ぬほどつまらない時期」の振れ幅が大きい人と言えば、世の中的には糸井重里さんという事になるんでしょうか?
「超時空世紀オーガス」第9話に1カットだけ出てきた謎の車(左)と、ブガッティ・ヴェイロン(右)。
— テツロー (@m_tetsuro) March 28, 2020
オーガスのこの回はフランスと思われるが場所が舞台。
現在のブガッティ・オトモビルはフランスに本社がある。
ちょっとシンクロ。 pic.twitter.com/pMjYBCEx1Q
今日たまたま、たくさんの車を見たので思い出したが、もうちょいコレ誰か話題にしてもええんとちゃうの?
そっくりやん。
ほんとこれ。
— あひるさん (@5ducks5) January 18, 2026
SNSなどで決意表明してしまうと、実行という、いちばん重要なページを飛ばして、努力も汗も伴わないまま、熱意が冷めてしまう。
達成に必要なのは拍手ではなく、同意でもなく、称賛でも、理解でもない。
必要なのは孤独で報われない日々です。
拍手をあびるのはずっと後でいい。 https://t.co/oHCPEGjr7L
なんと言うか、まさにこれが「なにごとか大事(だいじ)を成し遂げた事のある人」の意見なんでしょうなぁ……。
著作権保護期間ってせいぜい5年〜10年くらいでいいと思っている。
— 霞ヶ関京 (@lieberalism) January 14, 2026
これは本当にそうで、著作権法って強すぎるんですよね。しかも異常に強い。
これ本当思うんですがな。
— 熊ノ翁 (@V7NnRqa0uZbvFqZ) January 14, 2026
「この小説、読みやすいんです!」は、読む側としては結構な賛辞だと思うんすよ。
書いてる側的には「ケッ、読みやすいだけかよ」と思われるかもですが。
いや、ホントね。
突っ掛かりなく「誰がどこで何してるのか」がわかる小説って、かなり希少だからね。
「読みやすい」、「解りやすい」はコンテンツでは非常に重要だけど、あまりにも基本の重要項目過ぎて、もはや意識されなくなっている感がありますね。
なんだか良く判りませんが、Google謹製のBlogシステム「Blogger」さんの挙動が変です。
当ブログもBloggerです。
まず、管理画面にそのまま入れません。
Blogを表示して「鉛筆マーク」から記事の編集に入って、左上の「B」の横にある「←」から管理画面へ帰る、というまどろっこしい方法じゃないとダメです。
そして、記事の「プレビュー」が出来ません。
ダイレクトに管理画面に入ろうとか、プレビューをしようとすると下の画像が飛び出してきます。
ちなみに当方は純然たるChromebookなので、「ご利用のブラウザはサポートされていません」とか言われると、担当者を呼びつけて説教したい気持ちになります。ともかく、GoogleのBloggerチームがこの問題をきちんと解決するまでは、記事の更新や修正が出来なくなる可能性があります。
そんな訳で、8人ぐらいの読者のみなさん、スミマセン。
裏では、指から血を流しながらブログを書いていますので、どうぞご容赦のほどを。
では、記事の更新が出来ることを祈りながら、さようなら!
キャラ名にルビを振らない小説、読ませる気というのが無さすぎる 努力目標として見開き跨いだら振りなおせ 最低でも章が変わるたびに振れ
— 貴金属 (@silverclock96) January 14, 2026
日本語におけるルビ問題というのがあると思います。
つまり「ルビを振ってない方が格好いい!」という意識がどこかにあるのと、ルビを「バカ用」と捉えている人が一定数以上いるという、そういう問題です。
久米宏が死んでTBSはもちろんのこと、マスコミ各社がその人となりも含めた功績をアピールしている中、X界隈ではとにかくボロクソに近い論評が飛び交っている。
日本人的には珍しいぐらいの「死者に鞭打ってでも断罪する」という雰囲気がひしひしと漂っています。
これは氏がメインキャスターだった「ニュースステーション」でニュースの最後に氏が添える「お気持ち」で善か悪かを決めるみたいなスタイルに嫌悪感を示す人が今は多い、という事なんだと思います。
「勝負が早い」という言葉をご存知だろうか?
自分の周りでは比較的頻発する言葉なのだが、他ではほとんど聞いたことがない。
知らない人に説明すると「勝負が早い」とは、「正当な手段・手続きではない、見た目がよろしくない、安っぽい、荒っぽい、強引な、姑息的な、その場限りの、雑なやり方」のいずれか(もしくは全て)を含むニュアンスで使われ、しかし、結果は目に見えて素早く現れ、そしてその結果は「正しいやり方」に比べてそう悪くはないという方法、である場合が多い。
つまり、要するに「素早い仕事」の一種なのである。
Macが「そのカバン(「箱」するものもあったような)から出してくれてありがとう」と喋った。
「愚痴と悪口」は、音が似てるし、どっちもネガティブな感情の発露だし、なにか「罪と罰」的な雰囲気がありますね。
そして、「ぐち」と「わるぐち」の共通項をまとめて悪魔合体させると「悪愚痴」という酷い字面の日本語が誕生してしまい、どうしたって「今後ともよろしく」とは言い難いものがある。
「 愚痴は誰かに絶対に聞いてもらいたい」し、「悪口はなるべく相手に届いて欲しい」。
被る部分はあっても似て非なる行動の「愚痴」と「悪口」。
なるべくなら言わない方が良いんだけど、どうしても言ってしまう「愚痴」と「悪口」。
以下は僕の「ストレートな愚痴」で、不特定多数の誰かに対する悪口なんです。
みなさま、2026年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ、このだらだら続くブログを宜しくお願い致します。
さて、去年は意気揚々と「ブログをもっとたくさん書くぞ!」と新たなる宣言までしたものの、ありがちな完全失速を果たしてしまい、本当にまあ情けない思いです。
あと、ブログ以外にも細々と続けていた「どうでもイイような内容のYouTube」もとうとう停止してしまった。もうちょっとで登録者が1000人だったのに、本当にもったいない。