今メインで使ってるカメラが、あと67枚で二度目のカンスト(カウンター・ストップ、9,999枚)を迎える。
カンストになったら、このカメラは引退。
もうボロボロなのだ。
「マジックをしないマジシャン」であるテツローが人生の終わりに向けて、ボブ・ディラン、演芸舞台、写真、海外旅行、麻雀、電子ガジェット、自分の思い出等々をやたら長い文章で書き散らかす終活ブログ。ちなみに文字が多めで画像のほとんどない昔のブログはこちら → http://m-tetsuro.tumblr.com/
2011年3月27日日曜日
2011年3月23日水曜日
少し書きだす
2月28日に記事を書いてから、今まで何も書いてこなかった。
10日までは特に書くような事がなく、11日以降は書く気がしなかったから。
しかし、ここらでTwitter以外の書き込みも再開しようと思った。投稿をしてない間にも細々とではあるが活動はしている訳だし。もう詳しくは書かないけど(※)。
ま、そんな訳で、休み中の活動も加えて「活動カウンター」も再始動!
頑張るぞ!
2011年の活動カウンター
(27 + 4 + 1 = 32 ステージ) と (7 + 1 = 8 ラジオ)
(※)ちなみに12日開催の「ジャムコント」の詳細レポートは「ジャムコント公式ブログ」で公開されています。ジャムコントについては、今後は公式ブログにリンクを張るだけにして、私個人はレポートを端折ることにします。
10日までは特に書くような事がなく、11日以降は書く気がしなかったから。
しかし、ここらでTwitter以外の書き込みも再開しようと思った。投稿をしてない間にも細々とではあるが活動はしている訳だし。もう詳しくは書かないけど(※)。
ま、そんな訳で、休み中の活動も加えて「活動カウンター」も再始動!
頑張るぞ!
2011年の活動カウンター
(27 + 4 + 1 = 32 ステージ) と (7 + 1 = 8 ラジオ)
(※)ちなみに12日開催の「ジャムコント」の詳細レポートは「ジャムコント公式ブログ」で公開されています。ジャムコントについては、今後は公式ブログにリンクを張るだけにして、私個人はレポートを端折ることにします。
2011年2月28日月曜日
今月の一枚
2011年2月27日日曜日
漫才大会 in 笑穴亭
二日前の25日、「漫才大会 in 笑穴亭」というイベントがあり、それへ参加してました。この大会は、自分的には非常に感慨深い大きな大会となりました。
大会のシステムを説明しますと、大会には21組がエントリーし3ブロックある予選を勝ち抜いた9組が決勝に進出。さらにその9組の上位3組で最終決戦を行い優勝を決めるというかなり本格的なものです。
大会のシステムを説明しますと、大会には21組がエントリーし3ブロックある予選を勝ち抜いた9組が決勝に進出。さらにその9組の上位3組で最終決戦を行い優勝を決めるというかなり本格的なものです。
2011年2月24日木曜日
チャリンチャリン大喜利ダイジェスト
「第三回・奥山ツンヂのチャリンチャリン大喜利」のダイジェスト版。
お客さんの平均年齢がいつもよりかなり低かったので、なかなかチャリンチャリンとならず、みんな相当苦労しました。さらに調子の上がってきた後半はビデオが撮れてないという始末。
ま、そんな時もありますわな。
次回は、3月29日開催予定。
2011年2月22日火曜日
チャリンチャリン大喜利
本日22日は、奥山ツンヂ・プロデュースの「第三回チャリンチャリン大喜利」 in 秘密基地に出演してました。前回の第二回は重い疾病(風邪)のため、当日にドタキャンするという最低なケツ割状態でしたが、今回は晴れてカンバック出来ました。
そして、毎回毎回集客人数が非常に厳しく開催が危ぶまれている「チャリンチャリン大喜利」であるが、今回はなんとほぼ満員でした!しかも、大多数のお客さんに合わせて開演時間まで繰り上げるというカスタマー・フレンドリーな姿勢。素晴らしい!
しかし、お客さんの年齢層の問題か、受けてもなかなかチャリンチャリンとは鳴らない、とても高い投げ銭へのハードル。チャリンチャリンいわせるために、1時間のところを1時間半もやってしまいました。
そして、毎回毎回集客人数が非常に厳しく開催が危ぶまれている「チャリンチャリン大喜利」であるが、今回はなんとほぼ満員でした!しかも、大多数のお客さんに合わせて開演時間まで繰り上げるというカスタマー・フレンドリーな姿勢。素晴らしい!
しかし、お客さんの年齢層の問題か、受けてもなかなかチャリンチャリンとは鳴らない、とても高い投げ銭へのハードル。チャリンチャリンいわせるために、1時間のところを1時間半もやってしまいました。
2011年2月20日日曜日
ラジオで対決
今日はYES fmの番組「Player」に出させてもらいました。
今回はいつもの「映画のタイトルから起承転結」ではなくて、MCの決めたテーマに従って出演者同士で「演技対決」をし、負けた者から脱落していく「サバイバル・ステージ」というのをやりました。
当然ながら私以外は全員が役者さんでした。
今回はいつもの「映画のタイトルから起承転結」ではなくて、MCの決めたテーマに従って出演者同士で「演技対決」をし、負けた者から脱落していく「サバイバル・ステージ」というのをやりました。
当然ながら私以外は全員が役者さんでした。
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