明け方近くに麻雀を打っていたら、面子の一人が上家から出た赤五索を「チー」と言って、上記のように晒した。
もちろん誤チーである。
ワタクシ、誤ポンや誤ロンは何度も見たが、晒し間違いではない「完全誤チー」に遭遇したのはこれが初めてでした。あな珍しや。睡眠不足って怖いね~。
ところで、チーとポンの中間形態のこの形、発声するとすれば「チン」と言うのが正しかったのでしょうか?
それとも「ポー」と言うのが正しかったのでしょうか?
ご存知の方、ご連絡下さい。
「マジックをしないマジシャン」であるテツローが人生の終わりに向けて、ボブ・ディラン、演芸舞台、写真、海外旅行、麻雀、電子ガジェット、自分の思い出等々をやたら長い文章で書き散らかす終活ブログ。ちなみに文字が多めで画像のほとんどない昔のブログはこちら → http://m-tetsuro.tumblr.com/
明け方近くに麻雀を打っていたら、面子の一人が上家から出た赤五索を「チー」と言って、上記のように晒した。
もちろん誤チーである。
ワタクシ、誤ポンや誤ロンは何度も見たが、晒し間違いではない「完全誤チー」に遭遇したのはこれが初めてでした。あな珍しや。睡眠不足って怖いね~。
ところで、チーとポンの中間形態のこの形、発声するとすれば「チン」と言うのが正しかったのでしょうか?
それとも「ポー」と言うのが正しかったのでしょうか?
ご存知の方、ご連絡下さい。
長い惰眠から目が覚めたら、なんとマーカ・テンドーさんの訃報に接することとなってしまった。こんな事を知るぐらいなら、起きなければ良かった。本当に残念です。
テンドーさんと言えば、海外のコンベンションで会った際に
「お前ら今回(のコンテストでは)、なにすんねん?」
とおかしなイントネーションの大阪弁で尋ねてくるというのが、お決まりの挨拶でした。
マーカ・テンドー/真田豊実という日本が世界に誇る二大カードマニュピレーターの「二人会」に、むりやり枠を作ってもらって参加させて戴き「場違いな競演」を果たしたこともありました。
初めて出場したコンテストの一回目の演技の後、わざわざ控え室まで来て
「めちゃくちゃ面白かったよ。次(二回目の演技)もあるんだろ?もう一回観るよ!」
と言って戴けたのは、一生の思い出です。
とにかく本当に何と言うか、残念です。