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2026年10月17日土曜日

もじって遊ぼう「千と千尋の神隠し」

 今回はジブリの作品「千と千尋の神隠し」をもじって「セントーン・千尋」というプロレスラーを誕生させてみました。ちなみに「千と千尋の神隠し」はアタクシは観たことがないです。


セントーン・千尋
(Created with Grok)

プロフィール(架空)

リングネーム:セントーン・千尋(Sentōn Chihiro)
本名:非公開
出身:日本(詳細非公開)
生年:1990年代後半生まれ(推定)
身長・体重:160cm前後 / 70kg前後(ややぽっちゃり体型)
得意技:セントーン(飛び技の名前からリングネームに)、パワースラム、トルニージョ系の回転技、関節技
キャッチフレーズ:「ぽっちゃりボディに秘めた闘志」「日墨の架け橋」


プロレス歴(詳細)

2010年代後半 – 日本でのデビュー期

日本のインディー団体でデビュー。当初は「千尋」の名前で活動し、アマチュアレスリング経験を活かした堅実なスタイルだった。

体型を活かしたパワフルなファイトで徐々に注目を集めるが、大きな団体での活躍の機会に恵まれず、海外挑戦を決意。

2018〜2019年 – メキシコ挑戦開始

単身メキシコへ渡り、ルチャリブレの本場・メキシコシティの小規模アリーナで修行を開始。

スペイン語を独学しながら、ルチャの基礎(マスク文化、高速な動き、観客との掛け合い)を徹底的に学んだ。

この時期に「セントーン・千尋」のリングネームを名乗り始め、飛び技「セントーン」をフィニッシュムーブに据える。

2020〜2022年 – 下積みとブレイク前夜

CMLLやAAAの下部興行、さらにはインディー団体を転戦。

「日本人ぽっちゃり女子」という異色の存在として徐々に話題となり、特に女性ファンや子供たちから支持を集める。

マスクを被らず素顔で戦うスタイルを貫き、「素顔の戦士」として独自のポジションを確立

2023年 – 本格ブレイク

主要団体の定期興行にレギュラー参戦を果たす。

上下セパレートの華やかなコスチューム(メキシコの伝統柄と日本の和柄を融合させたデザイン)が人気となり、グッズも売れるようになる。

タッグ戦線でも活躍し、現地の人気ルチャドーラと組んでタイトルに挑戦。

2024〜2025年 – タイトル挑戦と国際的認知

シングルで中堅タイトルを獲得。

日本への凱旋試合も実現し、「メキシコで成功した日本人女子レスラー」として国内メディアでも取り上げられるようになる。

リング中央でのガッツポーズがトレードマークとなり、試合後に必ず見せる姿がファンの間で定着。

2026年現在

メキシコを拠点にしつつ、日本・アメリカ・ヨーロッパの興行にもスポット参戦。

「ぽっちゃり体型を武器に変えた」ポジティブなイメージで、体型に悩む女性たちから共感を集めている。

現在は次なる大きなタイトル挑戦を目指し、精力的に活動中。


主な得意技・必殺技

フィニッシュ・ホールド(決め技)

  • セントーン・千尋(Sentón Chihiro)
    コーナー最上段から相手の上に腹部から落ちる、彼女の名前の由来となった必殺技。体の重みを最大限に活かした破壊力のある飛び技。

  • ダブル・セントーン
    相手をダウンさせた後、連続で2発のセントーンを浴びせる強化版。


空中技・飛び技

  • トルニージョ・セントーン
    体をひねりながら飛ぶ回転式セントーン。見た目の美しさとインパクトを両立。

  • プランチャ・ス completa(全身プランチャ)
    ロープを蹴って相手に飛びかかる、ルチャ定番の飛び技。彼女の場合は体の大きさでより重く見える。

  • トペ・スイシーダ
    リング外の相手に向かって飛んでいく大胆な技。観客を沸かせる定番ムーブ。


パワー技・投げ技

  • パワースラム・ア・ラ・メキシカーナ
    相手を抱え上げて叩き付ける力強いスラム。ぽっちゃり体型から繰り出される意外性で人気。

  • ジャイアント・スイング風回転投げ
    相手の足を持って高速回転させた後に投げ落とす技。スタミナを活かした持久力技。

  • ボディ・プレス連発
    倒れた相手に何度も覆いかぶさる、重量感のあるプレス技。


関節技・サブミッション

  • アームバー・ラ・フエルサ(力の腕固め)
    体重を乗せた強力な腕固め。粘り強く締め上げる。

  • ボストンクラブ変型
    脚を絡めて背中を反らせる関節技。体の柔らかさと力を活かしたオリジナル変型。

  • ヘッドシザース・クラッシュ
    頭部を挟み込んで締め上げる技。ルチャらしい大胆な締め技。


連携・その他の技

  • ラ・ケブラーダ(ロープ逆飛びつけ)
    ロープに跳ね返って相手に攻撃する定番技。

  • マスク剥ぎモーションからのフェイント
    素顔ファイターならではの心理戦。相手のマスクに手を伸ばして動揺させる。

  • ガッツポーズ・フィニッシュ
    決め技を決めた後、リング中央で必ず見せるトレードマークのガッツポーズ。


彼女の技は「重さ」と「華麗さ」の両立が魅力で、特にセントーン系の飛び技は観客からの大歓声を浴びやすいです。

体型を活かしたパワーと、ルチャの伝統的な動きを融合させた独自のスタイルが支持されています。

(All of the above were created with Grok)

2026年10月16日金曜日

もじって遊ぼう「ブライアン・カーニハン」

K&Rの「K」、 AWKの「K」である偉大な「ブライアン・カーニハン」を もじって「ブライアン・カニチャーハン」なる人物を生み出し、生成A.Iに経歴等を出力させてみました。

ブライアン・カニチャーハン(40代の頃)
Brian Kanichahan
(Created with Grok)


ブライアン・カニチャーハン(Brian Kanichahan)生年:1942年
出身:架空の北米某都市(詳細非公開)
肩書:黎明期コンピュータ計算科学の先人/プログラマ/生ける伝説
概要コンピュータがまだ巨大な真空管や磁気コアメモリの時代から活躍した、架空の計算機科学者・プログラマ。
オペレーティングシステム、コンパイラ、スクリプト言語を多数自ら実装し、コンピュータの実用化と普及に決定的な貢献をしたと伝わる人物。
「コードは芸術であり、道具である」を信条とし、シンプルで強力なツールを次々と生み出したことで知られる。
経歴(詳細)1942年
北米に生まれる。幼少期から機械と論理に強い興味を示し、手作りの計算機や論理回路で遊んでいたとされる。

1960年代初頭
大学で工学と数学を学ぶ。当時はまだ「コンピュータ科学」という学問分野が確立していない時代で、自らパンチカードやアセンブラを駆使してプログラムを書いていた。

1960年代後半〜1970年代初頭
黎明期の研究所に参加。初期のタイムシェアリングシステムや、独自のミニコンピュータ向けOSを開発。
特に、後に「カニチャーハン・カーネル」と呼ばれる軽量OSを完成させ、ファイルシステムとプロセス管理の基礎を確立したと言われる。

1970年代
  • 複数の高級言語コンパイラを独力で実装。特に、効率的な最適化技術を取り入れた「K-Compiler」シリーズが有名。
  • スクリプト言語「KanScript」を設計・実装。テキスト処理と自動化に特化し、後の多くのスクリプト言語の原型になったとされる。
  • アセンブラから高級言語まで、ツールチェーンを一気通貫で構築し、「プログラマがプログラマのために作る道具」の理想を体現。

1980年代(40歳代)

最盛期。OSの次世代版、コンパイラの大規模改良、スクリプト言語の拡張版を立て続けにリリース。
この時期の肖像が特に多く残されており、眼鏡をかけ、知的で穏やかな表情をした姿が印象的。
研究所内で「生きたコンパイラ」とあだ名されるほどの生産性を発揮し、後進のプログラマたちに大きな影響を与えた。

1990年代以降
表舞台から少し距離を置きつつも、オープンな研究コミュニティでツールや言語の改良を続けた。
教育にも熱心で、若い世代に「シンプルさを追求せよ」と繰り返し説いたとされる。

2000年代〜現在
高齢になってもなお、コードを書き続けていると噂される「生ける伝説」。
本人はほとんど公の場に現れず、著作やインタビューも極めて少ないため、詳細な生涯は謎に包まれている部分が多い。
主な功績(架空)
  • 黎明期OSの設計・実装
  • 複数の実用的コンパイラの開発
  • 強力なスクリプト言語の創出
  • プログラマ向けツールチェーンの体系化
  • 「コードは短く、明確に、再利用可能に」という哲学の普及

(All of the above were created with Grok)

2026年10月3日土曜日

地球の歩きかた……

「 地球の歩き方」をもじって「地球のある企画単体(キカタン)」というのを思いついたけど、使い所がないのでここで発表、供養しておく。

「地球のある企画単体」のパッケージ
Grok なのでエロ要素はなし
(Created with Grok)


これ「地球の」の部分をさらに「子宮の」に言い換えると、より「企画単体」という言葉に寄り、意味的には統一感があって良いのだけど、そうなると元になった「地球の歩き方」からかなり遠く離れてしまって、「もじる」というお遊びの範疇に入っていないような気がする。

そんな真面目に考える事でもないけども。

とにかく僕は自分でもよく分からないが、「もじる」というお遊びが好きなのである。面白いかどうかは二の次で。

ずいぶん前に当ブログに、上海へ遊びに行った時の事を連載記事にしようとして、タイトルをアレコレ考えた事があった。

上海へは盟友の井上君と行ったのだが、当時はとにかく寒く、そして天気はどんよりと曇り空で、雨がいつ降ってきてもおかしくない天候だった。そこで「上海天気不安兄弟」というタイトルを捻り出したのだが、これも元になった「関西電気保安協会」からは遠く離れ過ぎている気がして思い悩んだ結果、別のタイトルも思い浮かばなかったので、旅行記ごと没にしてしまった。今思えばもったいない話だ。

「もじる」や「だじゃれ」というものは、絵にしてビジュアルとして示せば、面白さのランクが少し上がるんじゃないのかなと、時々思います。

これは「絵を描く」という労力や能力に対してのボーナス得点なんでしょうかね?

僕も絵が描ければ「おはぎのランバダ」や「私のジョー・カマチ」を絵にして発表するんですけどねえ。

ちなみに「ジョー・カマチ」は架空のメキシコ系ボクサーです。バンタム級2位ぐらいの。

別に「ジョー樋口」でも良いんですけどね。


全然関係ないですけど、下にあるウィジェットは、Google がやたらと「新機能ですねん、使って使って」とうるさいので載せただけで、本文とは関係ありません。

一応、ジョー樋口さんを検索するようにしておきましたけど、特に深い意味はないです。


10月10日追加:
おはぎのランバダ
(Created with Grok)


私のジョー・カマチ
(Created with Grok)