2011年5月6日金曜日

ジャムコント

5月5日は、道頓堀中座くいだおれビル地下一階のStudio ZAZAにて「ジャムコント」でした。今回は、伝統を打ち破る一日5回公演。主催者側は、我々を殺すつもりだったのでしょうか?疲れてくたくたでした。

「俳優チームの格好良い二人芝居」

今回は5回公演のうち4回を「序・破・急」形式にし、俳優チームと芸人チームで対決するというのをやりました。

結果は、芸人チームの2勝1敗1分け。
(詳しくは、公式グログのレポートで)

芸人チームもなかなかやるようになったなぁ。特に山田なつきが監督として初采配をした舞台は、話がきっちりオチて、なかなか良い舞台でした。

しかし、その山田なつきは、実は大先輩である私テツローにとんでもない暴言を吐いており(しかも陰で!)、そのおかげで私は心に重大なダメージを負った。
彼女が一体何を言ったのかは、ここでは特に秘匿とするが、あまりのヒドさに私は舞台上で落涙し、心乱れ、手が震え、身体の悪寒、発熱、関節の痛み、めまい、呼吸困難、難聴、色盲、激しい動悸、言葉のもつれ、著しい記憶障害、尋常ではない長髪の様相を呈した。

山田なつき嬢には、いつか合法的にきちんと仕返しをしなければならない、そう心に誓った5月のジャムコントだった。 ー 続く ー

2011年の活動カウンター
(36 + 5  = 41 ステージ) と (10 + 1 = 11 ラジオ)

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